デジハネCR北斗の拳 慈母(ユリア)STV
「北斗の拳シリーズ」において高い支持を得ている甘デジSTスペック『STV』に、『デジハネCR北斗の拳 慈母(ユリア)STV』が仲間入りを果たす。
「北斗の拳シリーズ」において高い支持を得ている甘デジSTスペック『STV』に、『デジハネCR北斗の拳 慈母(ユリア)STV』が仲間入りを果たす。
名機『ぱちんこCR北斗の拳 剛掌(ラオウ)』の演出や爆発力を継承しつつも、遊びやすく進化した新たな『北斗の拳』が登場。それがこの『ぱちんこCR北斗の拳 金色(ファルコ)』だ。
前作『ぱちんこCR神獣王』から3年。パワーアップした継続率を引っさげて再び彼らが集結した。
ホールで長い間人気を集めた『ぱちんこCR北斗の拳』の新作が登場。
『剛掌(ラオウ)』と名付けられた本機は、前作のラオウバージョンと似たタイプになっており、高継続率と大量出玉が特徴だ。
『ぱちんこCR蒼天の拳』の甘デジバージョン。
スペックに関してはSTタイプになっており、すべての大当り終了後に4回転限定の確変「試練の儀」に突入する
セガサターンやドリームキャストで人気を博した「サクラ大戦」とのタイアップ機第2弾。
最大の見どころは、バリエーション豊かなモード移行システム。確変の「豪華絢爛モード」と時短の「チャンスタイム」を始め、全7モード・26ステージが存在し、モードごとにオリジナルの演出やリーチが発生する。
ケンシロウではなく、第62代北斗神拳伝承者・霞拳志郎がホールでバトルを繰り広げる。もちろん連載中の漫画「蒼天の拳」とのタイアップ機だ。
歴史ブームに乗って、伊達政宗も戦場パチンコヶ原に出陣した。
本機の特徴はズバリ、スペックにある。サミーが得意とする「デジパチ+役物」タイプで、液晶で大当りした後に必ず時短に突入する
実在の医女チャングムを描いた韓国ドラマがモチーフ。宮廷料理人から王の主治医になるというサクセスストーリーで、全54話。韓国では最高視聴率57%をマークした。
バトルスペックの傑作『ぱちんこCR北斗の拳』シリーズに待望の甘デジが登場。発表されたのは『~ユリア』と『~ユリアSTV』の2スペック